MLBからの条件提示を待っている状態で、まだ日本球界復帰が決まったわけではないにせよ、そうなった際、最も有力な候補がMarinesとなったようだ。
Hawksは、本多がセカンドで成長しつつありポジションが重なるため獲得には動かぬ模様。
また、当時の高塚球団社長との密約により自由契約となってHawksを出た経緯もあり、また、今や本多もいる、ということで、Hawksファンの間でも井口獲得に前向きな意見はあまり見ない。
本人も、先ず2塁レギュラーポジションの確約を求めているし、もともと東京出身のため在京希望という話も漏れ伝わる。
が、個人的な想いとしては、井口を獲得しておいて損はないと思う。
2008年の怪我人をザッと挙げておく。
]]>ま、一言で言えば、寝ても覚めても野球漬けな毎日であったことは言うまでもないのだが…
2008年は、プレーするほうでも、観るほうでも、ここ数年では特に野球漬けな1年となった。
プレーするほうは、既にエントリー充実の2008シーズン、野球納めで振り返っているので、ここでは割愛。
]]>設定関連を確認したのですが、原因がわからず、そのままトラックバックできない状態が続いていましたが、この年末年始を利用して再度調べたところ、どうやらトラックバック用のCGIがキチンと動いていないことがわかり、トラックバック用のCGIを再度アップしパーミッションを設定し直すことで、またトラックバックが可能となりました。
今までの間、トラックバックをお送りいただいた皆様には大変ご迷惑をおかけしました。
何度も試みていただいた方もあるようで大変申し訳ありませんでした。
今後はまたトラックバック送信が可能です。
今後ともどうかヨロシクお願いします。
]]>旧年中は大変お世話になりました。
今年もよろしくお願いいたします。
東京には関西風の旨いお好み焼きが食べられる店がハッキリ言って少ないのだが、ここのお好み焼きは、自分の理想とする「外カリカリ、中フワトロ」。
ここ最近のお気に入り店である。
が、クリスマスの夜はさすがに、シャンパンやワインでも出てくるような店が人気なのか、いつもと違い随分と客が少ない。
]]>今季はHawks戦17試合、それ以外で3試合、計20試合を生観戦。ここ最近では一番多い年ではないだろうか。
]]>今季は、Zettonが区の夏季大会で優勝し3部に昇格、3部でもベスト8に残り、自分が監督を務めるGroundBeerはIT系企業の大会でBブロック123チーム中ベスト4(来季Aブロック昇格)と、どちらのチームもそれなりの結果を残すことができ、特に終盤に充実したシーズンを過ごすことができた。
個人成績は、Zettonではチーム内で、打点2位、進塁打3位、得点2位。
また、GroundBeerでは、出塁率で3位。
候補選手一覧
※2008年12月15日発表
その間、Lionsの日本一とか、アジアシリーズ制覇があったわけだが…
どうしても、そのあたりには触れておきたいので、今更ながらに…
西武ライオンズ、日本一&アジアNo.1、おめでとう!
さて、先ずは日本シリーズ。
ここ最近、一方的な日本シリーズが多かったなか、近年稀にみる好勝負。
王Hawks14年の歴史に終止符が打たれ、秋山新監督へのバトンタッチがなされたこのオフ。残念ながらHawksは最下位に沈み、導入以来プレーオフに進出し続けてきたここ数年に比べ随分と早いシーズンオフを迎えることになった。
例年、シーズンオフ、特に11月は気の抜けたようにエントリーを書かなくなる自分だが、今季はそれだけではなく実に忙しくも充実した秋を過ごしていた。
(ま、ブログを書いていない理由にはならんかもしれんが… 苦笑)
プロ野球のシーズンが終わっても、草野球のシーズンはまだまだ終わらない。
自分は、現在2つのチームに所属して野球を愉しんでいる(実は3つに増える予定)が、その2チームともが、この秋は大会で勝ち進み、毎週毎週試合漬けの週末を送っていた。9月半ばから先週末まで、土日は本当に野球しかしていない(苦笑)
]]>本当なら、監督を決める前に、先ず、このWBCに参加するうえでの日本野球にとっての意義をNPB全体で確認、共有し合ったうえで、WBCをどう位置付けるのか、そして何を目指すのか、どういうチーム構成にしていくのか順番に論じるべきやろうと思う。
その論じられるべきチーム構成に、もちろん監督&コーチも含まれる。
パ・リーガーとしても実に悔しく思うと同時に、やっぱこのオッサンは球界のこととかよりも自分のこと、ましてやパ・リーグのことなんて自分のことに比べればどうでもいい、眼中になし、そんな姿勢を改めて明確にしてくれた。
]]>野球がないのはホントにつまらん──。
でも、考えてみりゃ、比較的近い沿線で野球やっとるやん?
というわけで……西武ドームへ!
FightersとLionsなら、迷いなくLions応援!
にわかLionsファンに変身……って、別に「にわか」でもないか。自分がガキの頃の福岡はLionsの街。
むしろ、西武ドームの1塁側を埋めたファンの、大抵の人間よか年季が入っとるかな?(笑)
当時、黄金時代の真っ只中にあった球史に残る最強チーム、西武ライオンズ。その牙城に迫った1年目の仰木近鉄バファローズ。2勝すれば優勝が決まる、という状況で迎えた、川崎球場でのロッテオリオンズとのダブルヘッダー。
思えば、自分が物心ついてから、最もパ・リーグにスポットが当たった瞬間──。
だが、その年、既に10.19を前にして名門南海ホークスと阪急ブレーブスの球団譲渡が決まっていた。
20年後の今、改めて振り替えると、当時と親会社も本拠地も変わっていない球団は西武ライオンズしかない。